浮気されたあなたへ。経験者が語る!浮気被害者のためのお役立ち情報!

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浮気の話し合いはあなたの主導で進めよう

こんにちは('ω')ノ

 

浮気した妻に常に主導権を握られていたパグちんです。

 

相手に主導権を渡してしまうと、完全に相手のペース。
浮気を相手に認めさせるどころか、うやむやにされたり逆切れされたりと相手の思うツボです・・・

 

私は今でも後悔しています。

 

 

今回は、あなたが話し合いの主導権を握るにはどうしたらよいのか!?という内容です。


話し合いのタイミングはあなたが決めよう

話し合いの主導権を握るうえでまず重要になるのが
話し合いをはじめる「タイミング」

 

話し合いの始まりを相手に譲ってしまうと、相手のペースでスタートしてしまいます。

 

悪いことをしている浮気者に気を使って、
今話し合いをすると逆切れされるのでは?
などとびくびくして機嫌をうかがいながら話し合うタイミングをみている必要はありません。

 

話し合いに臨むタイミングというのは
あなたが「今なら相手のペースに飲まれない!」」と強く思えるタイミングです。

 

精神的にまいっていたり、頭が冷静に働いていないと必ず相手に飲まれてしまいます。

 

あなた自身が冷静に、今なら言いたいことが言える!!

 

と思えたら話し合いに臨みましょう。

 

あなたのこころの準備が整うまでは、相手が話し合いに持っていこうとしても先延ばしにしましょう。

 

絶対に、相手のタイミングで話し合いを始めてはいけません。

 

絶対的な証拠を用意しておく

あなたが冷静に話し合いのペースを握るには
「私は悪くない」「浮気している妻(夫)が悪い」

 

という強い自信が必要です。

 

特に私のように気の弱い人なら、なおさら何かで自信をつけないと相手のぺースに飲まれてしまいます。

 

 

その自信につながるものが「浮気の証拠」です。

 

これだけ証拠があるんだからもう相手は逃げられない。
これで認めないのならばもう別れよう。

 

このように証拠があることであなたは絶対的に有利に話し合いに臨むことができます。

 

話し合いをするときは証拠が揃ってからにしましょう!

 

あなたの意見と気持ちを伝えよう

話し合いをあなたの主導で進めるためにはあなたの意見や気持ちを「はっきり」伝えることが大切になってきます。

 

できたら別れてほしい・・・
私はでていくかも・・・

 

などという曖昧な物言いでは、相手に自信のなさを悟られて、どうせ脅しているだけだ、と思われてしまいます。

 

あなた自身がはっきりと
このままなら別れる!!
浮気をやめないなら出ていけ!

 

と目的をはっきりさせて主張することで、相手は余裕がなくなります。

一度主導権を渡すと調子に乗る

今まで何度か書いていますが、私は浮気した妻にすがりついて「別れないでくれ」とへりくだっていました。

 

浮気問題の解決を一度相手のペースに任せてしまうと、相手は調子に乗ってしまいます。
そしてあなたは余計言いたい事が言えなくなるという悪循環に・・・

 

繰り返いし言いますが、話し合いの主導権を握るのは「あなた」です。
絶対に相手の有利にさせてはいけません。

 

 

 

それでは、あなたの話し合いが上手くいくことを願っています。



 
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